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録音、整音を担当してる作品。清水崇監督作品『だぁれかさんとアソぼ?』小春役、鎮西寿々歌。#suzuka_fz1124ご一緒にお仕事する迄は、売れっ子アイドルの方という認識でしかありませんでした。飛ぶ鳥を落とす勢いの忙しいスケジュールの中、清水崇監督のホラー作品の主演を演じきれるのかと少し心配していましたが、私が間違っていました。。。苦笑誰よりも役柄に向き合い、セリフを自分のものにして"小春"になっていました。ホラー作品は、セリフより、細かな息遣いや表情で感情を表現する場面が多いのですが、鎮西さんの潜在能力なのか、人を惹きつける魅力も持ちつつ、雰囲気、何より目力が物語る魅力に凄みを覚えました。他の俳優部、スタッフにも気さくに声をかけて現場作りを率先していたり、疲れも見せず、アイドルではなく、俳優として向き合っていました。撮影が終わり、今思う事は。。。『これからの編集、整音を全力で"アソビ"、荒々しい、ぶっ飛んでる面白い音作りをしてやる!』です。笑俳優、鎮西寿々歌。私にとっては、あくまでも俳優として見ています。作品を観て頂ければ、その意味が分かると思います。現場で録った結晶を大切に大切に仕
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x.com原川慎平/映画録音
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あらためて民主党政権がやったことを共有したい。■日本の石油備蓄をなぜか韓国で行わせようとしていた【緊急時の石油、韓国で備蓄 経産省が計画】 東日本大震災の直後に深刻な石油不足に陥ったことを受け、緊急時用の石油を韓国に備蓄する計画を経済産業省が立てていることが2日分かった。エネルギーの確保は安全保障につながる問題だけに、外国で備蓄するのは異例の試みだ。 11月に経産省資源エネルギー庁が韓国知識経済省に非公式に申し入れ、了承を得た。具体的な方法は、早ければ年内に話し合いを始める。震災では、東北地方で道路網が寸断され、石油製品の供給が途絶えた。この反省から経産省が備蓄のあり方を見直していた。 韓国で備蓄するのは、貯蔵施設が少ない日本海側で災害が起きた際に備えるため。施設の多い太平洋側から山を越えて運ぶより、韓国から船を使った方がスムーズに対応できると判断した。韓国南東部の釜山などが候補地となっている。 災害時には原油ではなく石油製品が必要になるが、現在、国内の備蓄172日分の大部分が原油で、ガソリンや灯油といった石油製品は44日分しかない。このため韓国での備蓄は石油製品を想定している。(古谷
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x.com茶請け
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